ごあいさつ
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アンニョンハセヨ(こんにちは)
仁川ワールドインラインカップ2008 大会会長の事務局の林栽律です.
皆様のご支援のもと お陰さまにて今年も「仁川ワールドインラインカップ2008」を開催する事となり
ました。
IWICは世界有名選手たちと共にスケートできる、韓国インライン大会の中で最高の大会と自負して
います。
'インラインスケーターのために、最高のインライン大会環境と、最大の安全のために、私たちは全力
を尽くし、 2008年最高のインライン大会を創り上げることを約束します。
ありがとうございます.
韓国の玄関口、仁川国際空港に位置した美しい永宗島一帯で開催される
IWIC大会に、日本の皆様のご参加をお待ちしております。
カムサハムニダ(ありがとうございます) |
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大会会長 林栽律
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参加者たちの声
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IWICには日本のレースでは味わえない数々の魅力があります。
まず特筆すべきは公道レースであること。車止めちゃって延々42キロ(去年は38キロでしたけど)
突っ走る快感、楽しさはインラインスケートやってる皆さんに是非知ってもらいたいですね。
そして、参加者数の多さ。スタート地点に群がる選手の山。レースが始まればいろんなスピードの
パックがどんどんできていくので、自分の実力のいっこ上のパックに乗ってどんどん行けます。
そのパックがちょいと無理って思っても、後ろからもどんどんパックがやってくるので大丈夫。長蛇
のパックを乗り換え乗り換え走っていく楽しさはIWICならではです。きっと自分でもびっくりするタイ
ムが飛び出します。
レースが終われば、打ち上げパーティー。これは外せません。遠い開催地の国内レースより何気に
お手軽に参加できてしまうのですが、そこは韓国。すばらしい韓国料理が待ってます。実はこっち
がメインという話も…
とにかくお手軽に参加できる海外の公道レース。おすすめですよ。 |
2006、2007参加者
こじま としふみ さん
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去年のIWIC'07に参加させて頂いた者です。
普段スラロームを「趣味」で滑っている程度の私ですが、チョッピリ興味があったので韓国旅行と合わせて思い切って申し込みました。
はじめは応援だけにしようかなぁ、と迷ったのですが「ファンランなら大丈夫」とお声を頂き滑走することに。
大会ではスピード用のブーツもなく真面目に競技としている方から見れば「ふざけた身なり」だったのですが('-';)スタートすればそんなコトは一切気にならず、お祭り騒ぎ、普段と違う景色で滑れることが新鮮で
真剣に取り組む年配の方、声をかけながら連帯組んでる家族、中にはふざけてバックステーティングしている若者がいたり…地元の人がそれぞれ楽しんでインラインを盛り上げている事にとても驚きました。
外国のプロスケーターさんや日本で頑張っているスケーターとも触れ合えたし、おとなり韓国で大規模な大会に参加できるのは恵まれてるなぁ〜と感じました。
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2007年参加者
こずえ さん
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